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パネライの高額買取宣言!!買取エージェント!!

「デカ厚」ブームを起こしたブランドの一つとして有名なパネライを高価買取させて頂いております。
「デカ厚」とはケースが大きくて、厚い時計という意味であり男らしく存在感ある時計の事を表しています。パネライはルミノールマリ-ナ・ラジオミールなど一見同じ形をしていても、文字盤の色、ムーブの違い、ブレスの違いなどで一本一本型番が変わるこだわりの凄いブランドです。
また、元々軍用時計を提供していたブランドなのでコンパスなどの買取も行っています。買取エージェントには国内・国外多くの販売ルートがあり、世界的に人気の時計は高価買取しやすいブランドの一つです。

パネライの買取について

パネライの買取についてのイメージ画像 パネライは『ルミノールマリーナ』『ラジオミール』などの人気ラインがあります。
モデルによって異なりますが、パネライの付属品は箱・ギャランティーカードの他に革ベルトやラバーベルトがあります。革ベルトだけでも数万円するため、お売りの際は是非一緒にお持ち下さい。少しでも高く売りたいお客様の声に答えられる様に、誠心誠意対応させて頂きます。高価買取はもちろんの事、熟練のスタッフが丁寧に査定させて頂きます。
パネライの時計を売るなら是非買取エージェントをご利用下さい。

パネライ-PANERAI シリーズ一覧

買取エージェントが高価買取できる6つの理由

  • 1

    買取という分野に
    特化した専門店

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    当店は買取に力を入れている専門店です。買取と言う分野においてプロフェッショナル集団が集まっておりますのでどのようなお品物も安心してお任せください。
  • 2

    高額なブランド品を
    専門的に取扱

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    時計、バッグ、宝石、貴金属、衣類と言うジャンルを専門的に取り扱っており高額なお品物を多く買取しております。ブランド品の買取に特化している専門店です。
  • 3

    経験豊富な鑑定士による
    高額査定

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    買取エージェントの鑑定士は平均業界年数は10年と経験が豊富です。経験豊富な鑑定だからこそできる高額査定が当社にあります。
  • 4

    国内販売店の確立

    理由画像

    グループ会社が国内に販売店を構えており常に商品を供給できるシステムとなっております。新作はもちろん定番、珍しいアイテムなどもお任せください。
  • 5

    世界各国に
    供給ルートを確立

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    国内の販売店だけではなく世界各国に買取した商品を供給できるルートを確立しておりますのでグローバルな視野で買取を行うことが可能です。
  • 6

    業界トップクラスの
    年間取扱金額

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    買取エージェントは業界トップクラスの取り扱い実績を誇っております。豊富な実績があるからこそ一歩踏み込んだ買取ができます。

パネライ-PANERAI お客様の声

  • たまたま入って予想以上の金額でした!のイメージ画像

    渋谷店

    たまたま入って予想以上の金額でした!

    30代男性

    パネライを売りました。革ベルトに飽きてブレスにしようと思い売る事にしました。今までそれなりの時計は持っていて本当は次の時計が決まってから売りたかったのですがたまたま入ったら予想以上の金額がでたので即決しました。また売るときが来たら来店します。

  • 実は何件か行ってましたが、御社が一番でした!のイメージ画像

    中野店

    実は何件か行ってましたが、御社が一番でした!

    40代男性

    購入後は限定ということもあり、好んで使っていましたがやはり少し私の腕には大きすぎてずっと閉まってあったので使わないなら売ろうと思いました。あまりにも安ければ売らずに持っておこうと思っていましたが中々いい金額が出たと思うので売却しました。本当は何件か行っていてそれは黙っていましたがその中でも一番の金額でした。

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パネライの歴史

“パネライ”の名で世界の人々から愛されている正式名称“オフィチーネ・パネライ”は1860年ジョヴァンニ・パネライによってイタリアのフィレンチェに時計屋・精密機器メーカーとして創業されました。
創業当時はイタリア海軍へ高度な精密機器を納入していましたが、現在でも腕時計だけはなく温度計・湿度計・気圧計・クロノメーターなどを生産しております。パネライの技術力はとても高く1936年になるとイタリア海軍の第1潜水隊特殊部隊の工作員の為に、現在“ラジオミール”の名で知られるモデルの試作品を製作し、その2年後の1938年にダイバーズウォッチ『ラジオミール』の製品化を発表しました。ラジオミールと言う名前の由来は1916年に開発したラジウムベースと言われる夜光塗料が由来になっています。1940年になると“ラジオミール1940”が登場します。このモデルは現在登場している1940シリーズの原型で、今でも非常に人気の高いシリーズです。パネライの時計は過酷な場所でも高い精度を誇り第二次世界大戦のアレクサンドリア港攻撃の際にも使用され暗い深海でも高い視認性を発揮し『パネライの時計がなければこの作戦は遂行されなかった』と言われる程でした。
戦時中に放射性物質であったラジオミールに代わり新しく“ルミノール”を開発し1949年に特許を取得しました。1972年になると『G.Panerai&Figlio』から『Offinine Panerai S.r.L』に変更されると1993年には軍用ではなく一般向けへ、“ルミノール”“ルミノールマリーナ”“マーレ ノストゥルム”の3シリーズを発表。1997年にはリシュモングループの傘下に入り流通を拡大します。2005年になると完全自社製のムーヴメントを製作すると2007年には完全自社製のキャリバーを制作し、その高い技術力は圧巻です。
大きくて厚いケースが流行り『デカ厚ブーム』と言われるブームを巻き起こしたイタリアの高級時計メーカーです。腕時計だけなく、置き時計・その他特殊な物までパネライの製品を買取エージェントが高価買取致します。

ルミノール

ルミノール 1860年イタリアで生まれた高級時計ブランドOFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)。通称「パネライ」と呼ばれています。もともと軍事用のダイバーズウオッチとして製造が開始され、1993年に一般販売したことで腕時計の歴史が始まりました。フレームが大きく肉厚のボディが特徴的なパネライはビジネススーツにも相性が良く、男性の憧れの存在となっています。

パネライで最も有名なモデルと言えば、「ルミノール」が挙げられます。知名度、人気ともにナンバー1となっており、見た目の武骨さが魅力です。リューズを守るためのリューズプロダクターが装備されているのですが、こればルミノールを代表するデザインと言えるでしょう。

厚みのある丸いケースに、シンプルな文字盤、リューズプロダクターが際立った男らしい仕上がりなっており、身に着けると手もとに圧倒的な存在感を放ってくれます。ブレスレットにはメタルやレザー、ラバーの3種類がラインナップ。比較的モデル数が少ないパネライの中でも、最もメジャーでベーシックなデザインと言えるでしょう。価格は40万~80万が相場と決して安くはないお値段です。しかし、パネライは他の高級ブランドと違い、独特なデザインと個性が際立ったデザインのため、〝知る人ぞ知る”ブランドです。センスをアピールするには、王道ブランドよりも個性はのパネライが断然おすすめです!

サブマーシブル

サブマーシブル ビジネスマンが憧れる高級腕時計ブランド「パネライ」。イタリア精密機器メーカーだったパネライは、特殊部隊の依頼によって軍事用ダイバーズウォッチの制作を始めました。このことより、堅牢度の高いハイクオリティな腕時計を世に生み出しました。

人気モデルと言えば、「ルミノール」「ラジオミール」が挙げられますが、初めてパネライから登場したダイバーズウオッチ「サブマーシブル」の存在も忘れてはいけません。クラシカルなイメージが強い定番モデルに比べて、サブマーシブルはスポーティな印象を強くしたタフなつくりが魅力。

サブマーシブルはルミノールの派生モデルとして登場しましたが、ブランドの特徴でもある分厚いケースはさらにアップしています。ルミノールのデザインにもあったリューズガードが備わっており、ベゼルは非常に太く、文字盤は小さめとなっています。47㎜というかなり大きいサイズなので、ゴツゴツした時計が好みの男性にファンが多いようです。

スペックついても、プロのダイバーが使用するほど機能性に優れています。防水はもちろん、逆回転防止ベゼル機能が付いているものなど、ダイビングや潜水にも特化した仕様となっています。限定発売モデルも多いことから、中古でも100万円以上の値段が付くものもあります。定番のパネライも良いですが、よりスポーティで男らしい腕時計をお探しの方はサブマーシブルおすすめですよ。

ラジオミール

ラジオミール イタリアの精密機器メーカーから今や高級時計ブランドにまで上り詰めた実力派のパネライ。丸みの帯びた四角形のケースに、分厚く存在感のあるフォルムが男性から人気を集めています。その中で最も人気のあるモデルと言えば「ルミノール」と「ラジオミール」が挙げられます。ラジオミールはルミノールよりもエレガントでクラシカル。どこかレトロな雰囲気を感じられるのが魅力。

ルミノールの特徴であるリューズガードがラジオミールにはなく、ワイヤーループのラグや円錐型のリューズが特徴。ブレスレットはレザーベルトのみの展開となり、よりシンプルで武骨な印象が強くなっていますね。ラジオミールが登場したのは、もともとイタリア海軍向けに試作されたのがきっかけで、その後ルミノールへと進化していったと言われています。こういった経緯からも、ラジオミールは古き良き美しさを重視するモデルなのだと思います。

現在ではラジオミール1940が新登場し、ムーブメントも自社ムーブメントに変化を遂げています。しかしながら従来のモデルの人気が下がらないのも事実です。スペックは新型より劣るものの、アンティークのようなデザイン、ブランドの歴史を感じられることなどから、ラジオミールはパネライ永遠の名作と言えるでしょう。

ラジオミール1940

ラジオミール1940 分厚く大きいケースが特徴的なパネライは、イタリア発の高級ブランド時計ですが、スイス時計にも負けないほどデザイン性、機能性に優れています。中でもラジオミールは、パネライで初めてダイバーズウオッチを生み出したモデルでもあることから、世界の時計愛好家の中でもファンの多いモデルです。

そんなラジオミールの進化系として2010年に発表されたのは「ラジオミール1940」。新型ケースデザインを投入したことで、クラシカルな雰囲気の中でも都会的でカッコいいデザインが魅力となっています。パネライでも人気を二分しているルミノールもありますが、こちらはもともとラジオミールから進化していったものと言われています。今回のラジオミール1940では、このラジオミールからルミノールに変化している過程の1940年代ごろのイメージで作られました。

デザイン面では、時刻調節をするリューズ部分がトロコイド型から円柱型に変化し、自社製自動巻きムーブメントCal.4000が新たに装備されているので従来のラジオミールよりもより実用性を兼ねています。時計の裏側はムーブメントがシースルーとなっているので、よりメカニカルな印象に。

従来モデルのレトロなデザインがちょっぴりモダンになり、機械式時計のメカニックさが表現されたラジオミール1940は、時計好きの男性にはたまらない仕上がりですね。まさに人気モデルの“良いとこ取り”という言葉がふさわしいでしょう。

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