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ロレックス エアキング買取なら買取エージェントへ

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ロレックス エアキング 116900の画像

ロレックス エアキング 116900なら

B社査定額

520,000円

K社査定額

560,000円

N社査定額

620,000円

買取エージェント買取価格

650,000

買取エージェントでは他社NGだった
傷、汚れなどの訳あり商品も買い取ります!

  • 訳あり商品「本体のみ」の画像

    本体のみ

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    文字盤の黄ばみ及び腐食

  • 訳あり商品「メッキ剥がれ」の画像

    メッキ剥がれ

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    ガラス割れ

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    ベルトがボロボロ

ロレックス エアキング 買取価格相場表

状態について

N

・保証書の日付が3か月以内
・ブレスのサイズ調整を行っていない
・箱・保証書が揃っている

※保証書の日付が1か月を過ぎると減額の場合があります。
※取扱い説明書など冊子がない場合減額になる場合があります。

A

・付属品が揃っている
・磨き仕上げで取ることが出来ないような傷がない

※付属品がない場合は減額になります。
※年式、保証書の種類によって価格が変動します。

    更新日:2021年05月07日

    商品 状態別買取価格 他社平均価格

    エアキング 116900 ブラック文字盤の画像

    エアキング 116900 ブラック文字盤

    本体価格:676,500円

    N

    〜910,000
    700,000

    A

    〜850,000
    650,001

    エアキング 14000 ピンク文字盤

    本体価格: -

    N

    -
    -

    A

    〜330,000
    300,000

    エアキング 14000 ブラック文字盤

    本体価格: -

    N

    -
    -

    A

    〜330,000
    280,000

    エアキング 14000 青文字盤

    本体価格: -

    N

    -
    -

    A

    〜330,000
    300,000

    エアキング 14000M ピンク文字盤

    本体価格: -

    N

    -
    -

    A

    〜330,000
    300,000

    エアキング 14000M ブラック文字盤

    本体価格: -

    N

    -
    -

    A

    〜330,000
    300,000

    エアキング 14000M 青文字盤

    本体価格: -

    N

    -
    -

    A

    〜330,000
    300,000

月別ロレックス エアキング買取価格

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まとめた品物の画像

ロレックス エアキング 116900の画像

ロレックス エアキング 116900

エアキング 5500 27番台の画像

エアキング 5500 27番台

グッチ ミディアムトートブラックレザーバッグの画像

グッチ ミディアムトートブラックレザーバッグ

単品での買取価格合計

880,000

おまとめ買取での買取価格合計

900,000

20,000円UP!

ロレックス エアキング 買取価格アップのポイント

  • 箱や保証書などできる限り付属品は揃えるのイメージ画像

    箱や保証書などできる限り付属品は揃える

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    柔らかい布で軽く拭くなどできる限り綺麗にする

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    使っていない時計があればまとめて売る

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ロレックス エアキングを売るなら買取エージェント

ベゼル、文字盤バリエーションが豊富でロレックスの定番シリーズであるエアキング。1940年に登場と非常に長い歴史があり“ドミノピザ”モデルや“ティファニーWネーム”など中には非常に珍しい固体も存在しています。2014年に一度姿を消しましたが2016にデザインを大きく変えて再登場。スポーティなデザインに一新しました。歴史が長いシリーズと言う事もありモデルバリエーションが非常に様々あり中にはかなり使い込んでいる状態のモデルや30年以上前のアンティークモデルも存在しています。買取エージェントではエアキング全て買取可能です。壊れていてもOK。付属品がなくてもOK。珍しいモデルも勿論大歓迎です。以前よりも相場が大幅に高騰していますので是非エアキングを売るなら今がチャンスです。一つ一つ丁寧に査定し出来る限り高い金額で買取致しますのでロレックスのエアキングを売るなら買取エージェントにお任せ下さい。

エアキング シリーズ一覧

買取エージェントが高価買取できる6つの理由

  • 1

    買取という分野に
    特化した専門店

    理由画像

    当店は買取に力を入れている専門店です。買取と言う分野においてプロフェッショナル集団が集まっておりますのでどのようなお品物も安心してお任せください。
  • 2

    高額なブランド品を
    専門的に取扱

    理由画像

    時計、バッグ、宝石、貴金属、衣類と言うジャンルを専門的に取り扱っており高額なお品物を多く買取しております。ブランド品の買取に特化している専門店です。
  • 3

    経験豊富な鑑定士による
    高額査定

    理由画像

    買取エージェントの鑑定士は平均業界年数は10年と経験が豊富です。経験豊富な鑑定だからこそできる高額査定が当社にあります。
  • 4

    国内販売店の確立

    理由画像

    グループ会社が国内に販売店を構えており常に商品を供給できるシステムとなっております。新作はもちろん定番、珍しいアイテムなどもお任せください。
  • 5

    世界各国に
    供給ルートを確立

    理由画像

    国内の販売店だけではなく世界各国に買取した商品を供給できるルートを確立しておりますのでグローバルな視野で買取を行うことが可能です。
  • 6

    業界トップクラスの
    年間取扱金額

    理由画像

    買取エージェントは業界トップクラスの取り扱い実績を誇っております。豊富な実績があるからこそ一歩踏み込んだ買取ができます。

ロレックス エアキング買取を利用したお客様の声

  • 本当に満足できました!のイメージ画像

    渋谷店

    本当に満足できました!

    30代男性

    エアキングを売りに行きました。以前に金のネックレスを売った時に色々話していたら金だけではなくロレックスも今は相場がいいと聞いて持って来ました。買ったのは5年前ぐらいに購入しましたが仕事の時は会社の目もあり使用せずにいました。休みの日もあまり使わないので。買取金額は本当に満足できました。また何かあったら持って来ます。

  • 高額金額を出してくれました!のイメージ画像

    中野店

    高額金額を出してくれました!

    40代男性

    買い替えの為売る店を探していました。買う店でも査定はしてもらいましたがどうも納得できず少し他の店の相場も聞きに来ました。買取エージェントさんが一番の高額金額を出してくれたので決めました。買う店に頑張ってほしかったのですがそれは店にもよるのかなと。確かに買う時計は本当に安いので。また買った時計に飽きたら持って来ます。

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エアキングについて

正式名称ではなく、“ペットネーム”と言う愛称がそのままモデルの名前になったエアキングは1940年代にRef5500として登場しました。時針・分針・秒針の3針のエアキングはロレックスの3大発明の自動巻き“パーペチュアル”と防水機能“オイスター”の機能を持っており、シンプルなデザインが特徴的なシリーズです。中にはRef5700・Cal1520の『Air-king date』と言うモデルも存在しました。エアキングに見られるエンジンターンドベゼルはジェットエンジンの回転する姿をモチーフにされ、エアキングの象徴的なベゼルデザインの一つです。ステンレス素材がメインでロレックスの中では廉価なイメージなエアキングはエントリー向けと言われますが、搭載されているムーヴメントはスクプローラーやサブマリーナ・ノンデイトと同じCal3130を搭載しており、コストパフォーマンスが高いシリーズです。1990年頃から登場したRef14000はプラスチック風防からサファイアクリスタルに変更されます。2007年にはリニューアルされクロノメーター仕様となり、それまで文字盤は“PRECISION”と言う記載でしたがクロノメーター表記へと変わり、また従来のステンレス素材のモデルに加えて、ベゼルにホワイトゴールド素材を使用したRef114234モデルやコンセントリック文字盤にダイヤモンドをセッティングした文字盤などが新たにラインナップされました。2014年のモデルチェンジにより『Air-king』の文字は消え実質的に生産が終了され、ロレックスの中で現存する最古のペットネームのモデルの歴史は幕を閉じました。しかし生産が終了された今でも根強い人気を誇っているシリーズです。

エアキングの特徴

スイス発の高級時計ブランドとして、絶対的な人気を誇るロレックス。サブマリーナやデイトナ、エクスプローラーなどのスポーツモデルが人気ですが、「エアキング」というモデルは真の時計愛好家の中で愛されているモデルなんです。

ロレックスでは、「オイスターパーペチュアルデイト」のように、機械名を呼び名としていたのではなく、ペットネームという愛称を持つモデルが存在しました。エアキングは、現存するロレックスのラインナップの中で、最も古いペットネームを持つモデルです。航空倍レットのウォッチスタイルからインスパイアされ、「エアキング」と名づけたのが始まりです。

初代エアキングがは登場したのは1946年のこと。「Ref.5500」というモデルが役44年間生産され、数あるロレックスモデルの中でも屈指のロングセラーモデルです。機能面では、高い精度を誇るロレックスのクオリティはそのままに、付加的な要素はなく、いたってシンプルな機能のみが備わっているのが特徴。

シャープなラウンドフェイスに、シンプルなインデックス。文字盤の装飾も少なく、まさに「シンプルイズベスト」を表現したモデルと言えるでしょう。さらに、定番のスポーツモデルであるデイトナやサブマリーナに比べて、手が出しやすいリーズナブルな価格というのも魅力のひとつ。初めてロレックスを購入する方はもちろん、いろいろな高級時計を見てきた時計愛好家の方々は、いずれエアキングに落ち着く、ということも少なくありません。

人気モデルに比べて着用している人が少ないので、個性やセンスがアピールできるモデルと言えるでしょう。ロレックスの真髄を知りたいという方は、エアキングを手に入れてみてはいかがでしょうか?

人気モデル

誰もが憧れる高級時計ブランド「ロレックス」。その魅力はステータスやネームバリューだけではなく、確かな技術による高い精度、他のブランドを圧倒する普遍的なデザインにあるといわれています。

中でもエアキングは、長いロレックスの歴史の中でも1946年に発表されたロングセラーモデルで、シンプルなデザイン、ミニマルな機能、コンパクトなサイズが特徴の、比較的リーズナブルな価格のモデルです。
代表モデルの「デイトジャスト」よりも直径が2ミリ小さい設計になっているから、細身の男性や、スーツでもスマートに収まる時計をお探しの方にぴったりです。

また、エアキングでは、ロレックスの三大発明のうち、2つの「オイスターケース」「ペーパチュアル」を備えています。長い歴史の中でいくつかモデルチェンジが行われましたが、改良ごとに精度や信頼性が徐々にアップし、今では安定した人気を確立しています。

2007年のモデルチェンジ以降では、ダイヤルのバリエーションも大幅日増え、ベゼルや素材なども幅広いラインナップが登場。中でも特に人気があるのは、やはりシリーズ最長のロングセラーを誇る「Ref.5500」です。この派生モデルであるRef.5502、Ref.5504、Ref.5506、Ref.5520などは、現在レアモデルとして希少価値が非常に高く、中古市場でも高額で取引されています。

現行モデル

1940年代に登場し、ブランドの歴史とともに成長を続けてきたエアキング。1950年後半から1990年の約40年間ほどのロングセラーモデルであった「Ref.5500」に続き、マイナーチェンジを繰り返してきました。

しかし、2014年に入ると、マイナーチェンジにより全てのダイヤルから「Air-King」が消えることとなり、現存する最古のペットネームで呼ばれたエアキングシリーズが実質的な生産終了となりました。

ところが2016年、新作として「オイスター パーペチュアル エアキング Ref.116900」が突如発表されることに。これまでエアキングは、ロレックスの入門モデルとして位置づけられていましたが、2016年の新作からは、大きな変化を遂げて「プレミアム」な仕様となって登場しました。

パイロットウォッチを意識した武骨ないデザインに、ケースサイズは従来モデルよりも大きい40㎜を採用。ムーブメントには耐磁石時計ミルガウスに備えられている「キャリバーCal.3131」が搭載され、ワイルド&タフな仕上がりになりました。これまでの伝統を引き継ぎながらも、機能面やデザインなどに新しい要素を吹き込んだ「Ref.116900」。従来モデルので根強い人気も継続中ですが、初めてロレックスを選ぶという方には、新作のエアキングを選ぶ方も増えてきています。

エアキングの買取相場

名品と称される様々なモデルを生みだしてきたロレックスでは、一般的な高級ブランド時計とは比較にならないほど、高額買取が期待できるブランドです。

通常、付属品がなかったり状態が悪いものであれば買取額が大幅に下がってしまうのですが、ロレックスの場合は状態が悪くても高額で買い取ってもらえる傾向にあります。それは、日本のみならず世界で見てもブランドの人気は常にトップであるからです。古いモデルや新しいモデルに関わらず、レアなものであればプレミア価格で取引されることもあります。

エアキングでは、1946年~1990年までのロングセラーとなった「初代Ref.5500」が比較的流通量が多く、買取価格は30万~55万ほどとなっています。希少価値の高い1950年代の「Ref.5700」でも35万~55万くらいの値段で取引されています。

特に買取相場が高いのは、やはり新型の「Ref.116900」。2016年に発売されたばかりで、まだ中古市場でも流通量も低くなっていることから、買取価格は60万~65万くらいが妥当と言えるでしょう。

エアキングは、シンプルで高性能なつくりでありながら、お求めやすい価格帯であることからも、注目度の高いモデルです。中古市場でも高額買取が期待できますので、売却をお考えの方は、ぜひ買取エージェントまでご相談ください!

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