サブマリーナ-5513のMV画像

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ロレックス サブマリーナ 5513の画像

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買取エージェント買取価格

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    本体のみ

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    文字盤の黄ばみ及び腐食

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    メッキ剥がれ

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月別サブマリーナ-5513買取価格

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ロレックス サブマリーナ 5513の画像

ロレックス サブマリーナ 5513

グッチ ミディアムトートブラックレザーバッグの画像

グッチ ミディアムトートブラックレザーバッグ

貴金属の画像

貴金属

単品での買取価格合計

1,750,000

おまとめ買取での買取価格合計

1,830,000

80,000円UP!

サブマリーナ-5513 買取価格アップのポイント

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    箱・付属品・備品を揃える

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    綺麗にして売る

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    高い時期に売る

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サブマリーナ5513の買取について

アンティークの時計の買取は一つ一つお値段は異なります。研磨によってケースが痩せてしまったり、その他付属品も箱・保証書以外の物でも変わってきたりします。買取エージェントではそのような部分一つ一つを丁寧に査定し高額にて買取させて頂いております。店舗は中野ブロードウェイ1Fにある中野店、銀座中央通り沿いにあります銀座店、渋谷駅ハチ公出口から1分の場所にある渋谷店、関西には心斎橋駅からすぐの心斎橋店があります。全ての店舗駅から近くアクセス抜群ですのでどうぞお気軽にお越しください。また宅配買取も随時受け付けておりますので合わせてご利用下さい。

買取エージェントが高価買取できる6つの理由

  • 1

    買取という分野に
    特化した専門店

    理由画像

    当店は買取に力を入れている専門店です。買取と言う分野においてプロフェッショナル集団が集まっておりますのでどのようなお品物も安心してお任せください。
  • 2

    高額なブランド品を
    専門的に取扱

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    時計、バッグ、宝石、貴金属、衣類と言うジャンルを専門的に取り扱っており高額なお品物を多く買取しております。ブランド品の買取に特化している専門店です。
  • 3

    経験豊富な鑑定士による
    高額査定

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    買取エージェントの鑑定士は平均業界年数は10年と経験が豊富です。経験豊富な鑑定だからこそできる高額査定が当社にあります。
  • 4

    国内販売店の確立

    理由画像

    グループ会社が国内に販売店を構えており常に商品を供給できるシステムとなっております。新作はもちろん定番、珍しいアイテムなどもお任せください。
  • 5

    世界各国に
    供給ルートを確立

    理由画像

    国内の販売店だけではなく世界各国に買取した商品を供給できるルートを確立しておりますのでグローバルな視野で買取を行うことが可能です。
  • 6

    業界トップクラスの
    年間取扱金額

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    買取エージェントは業界トップクラスの取り扱い実績を誇っております。豊富な実績があるからこそ一歩踏み込んだ買取ができます。

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サブマリーナ5513について

サブマリーナRef.5513は何種類もある歴代のサブマリーナの中でもロングセラーモデルとして知られています。30年近く製造されていたと言う事もあり様々な文字盤バリエーション、マイナーチェンジが展開されています。ロレックスはもともと情報をあまり公開しないブランドであったため、謎が多い事でも知られていますが、ここではアンティークサブマリーナの中で最もと言っても過言ではないほど需要と人気があるRef.5513についてみていきます。まず最初にRef.5513の前のモデルであったRef.5508と変更点について注目して行きます。その前にRef.5513の前モデルはRef.5512と言う話もありますが、Ref.5512とRef.5513は同じ時期に生産がされていたため、ここではRef.5513の前モデルはRef.5508とさせていただきます。また5513と5512はクロノメーター規格かどうか言う違いもありますが、5512は5513に比べると数が少ないため高額にて取引をされております。さてRef.5508との変更点について見ていきましょう。大きく分けて2つが挙げられます。まず一つがケースのサイズアップです。それまでのサブマリーナと言えば37mmで今よりも少し小ぶりなサイズでした。これはロレックス以外のブランドにも言えることですが、当時は少し小ぶりなケースサイズの物が主流でした。それが1963年に登場したこちらは40mmへとケースサイズアップされており、存在感が増しました。もう一点は防水機能がアップしたことです。こちらは100mから200mへとアップ。着実に機能性を上げております。
続きましてRef5513の進化について述べましょう。最初にも述べました通りRef.5513はロングセラーモデルであったため製造期間中に様々なマイナーチェンジが行われました。まずは文字盤についてご説明いたします。アンティークを好きな方や時計に詳しい方の中にはご存じの方も多いかと思いますが、インデックスのフチにメタル枠がついた通称フチありとフチなしがあります。Ref.5513の生産が終了する少し前にフチがつきましたが、こちらはご存知の方も多いのではないでしょうか。その他には1960年代の初期モデルにみられる文字盤でミラーダイヤルという物が存在致します。こちらはその名の通り文字盤が鏡のように光沢があり、また通常文字盤のロゴなどは白色ですがミラーダイヤルはゴールドがかっているのも大きな特徴です。その他にもメーターファースト文字盤、マキシダイヤル、ロリポップなどなかなか見かけることのできない物も多く、文字盤の種類によってはかなりの値段がつく場合もあります。Ref.5513にはムーブメントが二種類確認されております。登場当時の初期モデルはCal.1530をそれ以降はCal.1520になっております。またRef.5513をベースにした派生モデルでRef.5514とRef.5517があります。Ref.5514はコメックス社のために作ったモデルで、モデル名の上に『COMEX』社のロゴが入っておりサブマリーナの中でもぐんを抜いて高値がついております。Ref.5517はロレックスがイギリス軍のために作ったモデルで文字盤にトリチウムの”T”が文字盤に入ったかなり希少性が高いモデルで、ほとんど流通しない幻の時計ともいわれております。このようにサブマリーナRef.5513の中には色々なモデルがあり、また5513をベースに他のモデルも生まれました。サブマリーナの歴史を語る上では外すことのできないのがRef.5513です。

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