買取価格

買取価格

320,000円

※買取の価格は為替・状態・付属品などによって異なりますので詳しい金額はお気軽にお問合せ下さい。

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心斎橋店で1ctのルースを高価買取しました。の買取価格画像

ブランド名

ダイヤモンド

商品説明

素材

ルース/ダイヤモンド

買取日

2019/12

買取エージェントのコメント

買取エージェント心斎橋店の佐野です。今回はですがダイヤモンドを買取させて頂きました。しかしダイヤモンドのアクセサリーではありません。ルースと言ってダイヤモンドのみの状態で買取しました。今回は宝石について少し説明をしたいと思います。

 

宝石には種類が多いので今回は4つ宝石についての石言葉や特徴を紹介します。
1つ目は、ダイヤモンドについて説明します。4月の誕生石です。別名、金剛石とも呼ばれています。最も硬い物質と言われています。無色や黄色が一般的ですが、珍しい色でブルーやピンク、グリーンのダイヤも存在します。カットの仕方によって様々な輝きを見せます。シンチレーションというカット方法では表面がチカチカ輝き、ブリリアンシーでは内側に光が入り白く強く輝き、ディスパーションでは内側に入った光が反射を繰り返し虹色に輝きます。永遠の絆、純潔、不屈等の石言葉があります。

2つ目は、サファイアについて説明します。9月の誕生石です。別名、碧玉、青玉とも呼ばれています。青色が一般的ですが、黄色や茶色の物もあります。濃赤色の物以外はサファイアと呼ばれます。ダイヤモンドの次に硬いと言われています。濃赤色の物はルビーと呼ばれます。青色の染料として使われていた時代もあります。慈愛、誠実、貞操、高潔、徳望等の石言葉があります。

3つ目は、エメラルドについて説明します。5月の誕生石です。別名、翠玉、緑玉とも呼ばれています。緑色の宝石です。硬度はあるのですが天然物では内部に傷のあるものが多く脆いので加工が難しくエメラルドカットと呼ばれる角の少ない特殊な加工方法でカットします。幸運、幸福、希望、安定などの石言葉があります。

4つ目は、ルビーについて説明します。7月の誕生石です。別名、紅玉と呼ばれています。濃赤色の宝石です。ダイヤモンドの次に硬いと言われています。青色の物はサファイアと呼ばれ、薄赤色の物はピンクサファイアと呼ばれます。
これら4つが宝石中でも有名で実際に買取も多いのがこの辺りの宝石です。今回は少し珍ししルースと呼ばれる状態でも買取でしたが、なかなかこの状態でお持ちの方は少ないかと思います。指輪であったり、ネックレスであったり製品としての状態でおもちこみいただく事がほとんどですが、このような状態でも勿論買取可能です。どのような状態でもダイヤモンドの買取は是非買取エージェントにお任せください。鑑定書があればぜひご一緒にお持ちください。以上買取エージェント心斎橋店の佐野でした。

高く買い取ってもらうコツ

高く買い取ってもらうコツのイメージ画像

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