買取価格

買取価格

199,000円

※買取の価格は為替・状態・付属品などによって異なりますので詳しい金額はお気軽にお問合せ下さい。

  • 中古

  • 店頭

心斎橋店でカルティエのアストラガルのリングを買取しました。の買取価格画像

ブランド名

カルティエ

商品説明

モデル

アストラガル リング

素材

K18YG×1Pダイヤモンド

備考

【総重量】7.5g 【サイズ】 国内サイズ:10.5号 幅/約3.0-10.5mm ダイヤ直径/約5.5mm

買取日

2019/02

買取エージェントのコメント

カルティエは1847年、フランスのパリで創業しました。王族御用達のブランドとして名を馳せており、ジュエリーのみならず時計やレザーグッズなど、様々な商品を販売しています。もともとはジュエリーと高級時計のブランドであり、エドワード7世が述べた「王の宝石商、宝石商の王」という言葉に代表される名門ブランドです。

1847年、フランス人宝石細工師であるルイ・フランソワ・カルティエがジュエリー工房を受け継いだところからカルティエが始まりました。彼は1853年に個人顧客を対象としたジュエリーブティックを開き、その6年後にはフランス皇帝ナポレオン3世の皇后であるウジェニー皇后が顧客となりました。1872年にはルイ・フランソワ・カルティエの息子であるアルフレッドを迎え入れ、共同経営者としてビジネスを始めることになります。さらに1898年にはアルフレッドとアルフレッドの息子であるルイを共同経営者にし、会社の名前を「アルフレッド・カルティエ&フィス」に変えました。

1900年になると、プラチナを利用するガーランド様式が完成し、ジュエリーの携帯が大きく変わりました。もともとはフランスのパリにお店がありましたが、1902年にはロンドンに支店を開き、ルイの弟であるピエールが経営を受け継ぎます。お店は大きく繁盛し、イギリスの国王であるエドワード7世、スペインの国王であるアルフォンソ13世の御用達となり、3年後にはポルトガル国王カルロス一世の御用達となります。翌年には社名を「カルティエ・フレール」と変更しました。

新たな社名を得たカルティエのブランドはさらに大きく飛躍し、1907年にはロシア皇帝ニコライ2世、1908年にはタイ国王ラーマ5世の御用達となり、1909年にはニューヨークのマンハッタンにニューヨーク支店を作り上げます。

カルティエが日本にやってきたのは1974年のことでした。原宿のパレフランス2階に日本で初めてのカルティエのブティックがオープンし、日本でも多くのジュエリーが愛されるようになるのです。

 

今回はそんな歴史あるカルティエのジュエリーの中からアストラガルというダイヤモンドの指輪を買取させて頂きました。

存在感のあるダイヤモンドを中央にセッティングしており非常に華やかで美しいです。

付属品は箱が御座いました。気になるようなキズなどもなくとても綺麗なコンディションでしたので今回精一杯の金額で買取をさせて頂きました。

高価買取致しますので是非カルティエのダイヤモンドリングを売るときは買取エージェントにお任せ下さい。

高く買い取ってもらうコツ

高く買い取ってもらうコツのイメージ画像

  • こんな付属品があれば査定額アップ!

    時計のケース、余りコマ、保証書。バックの保存袋や保存箱。品物といっしょに送れば査定額アップの可能性あり!
    ※紙袋は査定額に影響しません。
  • 思いたったときが売り時!

    「もう使わないかなぁ」と思ったときにクローゼットにしまわずご連絡ください。その時が1番の売り時です。 日々、新しいものが発売される現在、流行などもありますのでお早めにお売り頂くことが大切です。

完全無料

査定・買取のお申し込みはこちら