買取価格

買取価格

380,000円

※買取の価格は為替・状態・付属品などによって異なりますので詳しい金額はお気軽にお問合せ下さい。

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大人気ブランドカルティエのパンテールピアスを高価買取を致しました。の買取価格画像

ブランド名

カルティエ

商品説明

素材

K18YG×ツァボライトガーネット×オニキス

買取エージェントのコメント

ジュエリーや高級時計のブランド「カルティエ」は、1847年にパリで創業して以来、王族御用達のブランドとして世界中にその名が知られています。

これまでの顧客としては、フランス皇帝ナポレオン3世の皇后ウジェニー、英国王エドワード7世、スペイン国王アルフォンソ13世、ロシア皇帝ニコライ2世など、世界史を学んでいるかのように、王族が名を連ねています。モナコのレーニエ大公が、女優グレース・ケリーに贈った婚約指輪もカルティエのものでした。
エドワード7世が、カルティエを「王の宝石商、宝石商の王」と称したことは有名です。パリにあるカルティエの本店には、英国王室御用達の証であるロイヤルワラントが掲げられています。ウィリアム王子との結婚式でキャサリン妃が着けたティアラもカルティエ製として注目されました。
カルティエのジュエリーの歴史を語る時にはずせないのがシンプソン夫人です。シンプソン夫人との「王冠を賭けた恋」で、王位を捨てることとなったエドワード8世(後のウィンザー公)もカルティエの顧客の1人でした。

ウィンザー公が、晴れてウィンザー侯爵夫人となった妻に贈ったジュエリーのひとつが、カルティエの「パンテール・ブローチ」です。
パンテールとは「豹」のこと。夫人に贈られたパンテール・ブローチは、114カラットもあるエメラルドの上に、金色の豹が横たわる立体的なデザインのものでした。カルティエは、野性的でしなやかな豹を女性の象徴として宝飾品のモチーフに取り入れた初めてのブランドでもあるのです。豪華なエメラルドのブローチは、社交界でも注目されました。パンテール・ブローチが気に入った夫妻は、その後、サファイアを使ったブローチもカルティエにオーダーしています。
パンテールは、今でもカルティエを代表するモチーフとして人気を集めています。

そして今回買取させて頂いたモデルもそんなパンテールのピアスになります。

豹の目にはガーネットが使われており、耳元を豪華にさせてくれるこちらのピアスを今回は買取エージェント銀座店にて買取させて頂きました。以前から何度も売って頂いているお客様からの買取です。いつもありがとうございます。

銀座店だけでははなく、中野店、渋谷店、心斎橋店、どちらの店舗でも買取の金額は一緒ですので、お客様のご来店しやすい店舗に是非お越し下さい。

今回パンテールのピアスを買取しましたが、カルティエのジュエリー全般高価買取致しますので是非カルティエのジュエリー、アクセサリーを売るなら買取エージェントにお任せ下さい。

高く買い取ってもらうコツ

高く買い取ってもらうコツのイメージ画像

  • こんな付属品があれば査定額アップ!

    時計のケース、余りコマ、保証書。バックの保存袋や保存箱。品物といっしょに送れば査定額アップの可能性あり!
    ※紙袋は査定額に影響しません。
  • 思いたったときが売り時!

    「もう使わないかなぁ」と思ったときにクローゼットにしまわずご連絡ください。その時が1番の売り時です。 日々、新しいものが発売される現在、流行などもありますのでお早めにお売り頂くことが大切です。

完全無料

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