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ジバンシィの買取について

衣類、バッグなど多くの商品展開がありますがジバンシィの製品であれば全て買取可能です。特にバッグはメンズ、レディース共に需要が高く価格も高騰しており、アンティゴナやナイチンゲール、パンドラ、バイカーなどの人気モデルは更に高価買取致します。アパレル製品もシャークマーメイド、ロットワイラーなどのスウェット、ブルゾンは高い人気がありますので高値での買取が可能となります。年式が古い、長年愛用していて使用感があるなどのモデルでもしっかりと値段を付けさせていただきますのでご安心ください。お見積りだけでも構いませんのでお気軽にご利用下さい。

買取エージェントが高価買取できる6つの理由

  • 1

    買取という分野に
    特化した専門店

    理由画像

    当店は買取に力を入れている専門店です。買取と言う分野においてプロフェッショナル集団が集まっておりますのでどのようなお品物も安心してお任せください。
  • 2

    高額なブランド品を
    専門的に取扱

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    時計、バッグ、宝石、貴金属、衣類と言うジャンルを専門的に取り扱っており高額なお品物を多く買取しております。ブランド品の買取に特化している専門店です。
  • 3

    経験豊富な鑑定士による
    高額査定

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    買取エージェントの鑑定士は平均業界年数は10年と経験が豊富です。経験豊富な鑑定だからこそできる高額査定が当社にあります。
  • 4

    国内販売店の確立

    理由画像

    グループ会社が国内に販売店を構えており常に商品を供給できるシステムとなっております。新作はもちろん定番、珍しいアイテムなどもお任せください。
  • 5

    世界各国に
    供給ルートを確立

    理由画像

    国内の販売店だけではなく世界各国に買取した商品を供給できるルートを確立しておりますのでグローバルな視野で買取を行うことが可能です。
  • 6

    業界トップクラスの
    年間取扱金額

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    買取エージェントは業界トップクラスの取り扱い実績を誇っております。豊富な実績があるからこそ一歩踏み込んだ買取ができます。

ジバンシィ買取を利用したお客様の声

  • 他にも色々査定してもらいましたが一番高かったです!のイメージ画像

    心斎橋店

    他にも色々査定してもらいましたが一番高かったです!

    20代女性

    ジバンシーのバックを売りました。他にも色々行って査定をしてもらっていたのですが買取エージェントが一番いい値段を出してくれました。対応もかなり良く良い店に売ることができました。他にも指輪などがあるのでまた持って来ようと思います。その時はまた宜しくお願いします。

  • 予想以上に金額をつけてもらいました!のイメージ画像

    銀座店

    予想以上に金額をつけてもらいました!

    30代女性

    銀座にジバンシィのバックを売りました。もう長年使っていなく持っていたのも忘れていましたが整理していたら出てきたので売りに行きました。あんまり金額は付かないと思っていましたが予想以上に金額をつけてもらって直ぐに売りました。他にも持っているバックの値段を聞くとこれもまた予想以上に値段が出そうなやつもあったのでまた持って来ます。

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ジバンシィ豆知識

ジバンシィの歴史

ジャン・ユーベル・ジェーム・トラフィン・ド・ジバンシィが正式な名前であり、普段はユベルト・ジバンシィと名乗っています。1927年2月10日にフランスのボーヴェで産まれで、ヨーロッパの貴族で皇帝・国王・大公・公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵・騎士という位がある中の「公爵」の位置に産まれ、幼少期に父親を亡くしてから、祖父の元で教育を受け育ちましたが、CHANEL・LAVIN・BALENCIAGAなどの衣類に魅了され、パリに17歳の若さでロベール・ピゲやルロンなどで修業をし、スキャバレリの右腕として活躍します。
1951年ユーベル・ド・ジバンシィ(Hubert de Givenchy)がコットン素材などを使用したブラウスやドレスなどをコレクションで発表しました。デビュー当時コットン素材を使用したコレクションを始めた理由の一つとして資金面でのコストを考えた事からと言われています。
中でもシャツ地で作った開襟、ラッフル袖の「ベッティーナ・ブラウス」「セパレート」は話題を呼びました。その時に「モードの神童」と呼ばれます。その後1952年2月2日にジバンシィ社を設立。
ジバンシィといえばオドリー・ヘップバーンが生涯愛したブランドとして有名ですが、始まりは主演映画「麗しのサブリナ」の衣装を手掛け「昼下がりの情事」、「パリの恋人」、「ティファニーの朝食を」、「おしゃれ泥棒」、「華麗なる相続人」と多数衣装を提供しました。女性の体のラインを美しく見せるディオールのニュールックとは対象的で「自由」で体のラインを強調しないスタイル。55年「自由なライン」として発表したウエスト、ヒップもないシュミーズドレスが革命的な衣装として反響を呼びます。また、ジバンシィで有名な香水の「ランティルディ」はフランス語で「禁止」の意味を持ち、彼女が大変気に入ったことから「他の人に販売しないで!」と言ったが名前の由来になったと言われています。
その後プレタポルテのジバンシィ・ヌーベル・ブティックを開設。73年にはジェントルマン・ジバンシィのメンズライン(99年にGIVENCHYに改名)を発表。88年にはLVMHがジバンシィ・クチュールを買収します。1995年秋冬オートクチュールコレクションをもってジバンシィは引退しました。その後LVMHが実験を握ったベルナールアルノーがジョン・ガリアーノをデザイナーに抜擢され、1996年にはアレクサンダーマックイーンが就任します。2000年にマックイーンがメンズラインを手掛けその優れたカッティング技術は話題となりジバンシィは再び盛り上がりを見せる一方ジバンシィらしさが無くなったと批判の声も同時に受けます。2008年にマドンナがワールドツアーにてジバンシィのドレスを着用します。

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