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業界トップクラス!豊富な実績
カルティエ-CARTIER 買取価格相場
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カルティエ インドミステリューズピアスなら

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300,000円

K社査定額

320,000円

N社査定額

360,000円

買取エージェント買取価格

400,000

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傷、汚れなどの訳あり商品も買い取ります!

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    本体のみ

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    文字盤の黄ばみ及び腐食

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    メッキ剥がれ

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    角スレ

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    型くずれ

月別カルティエ-CARTIER買取価格

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カルティエ インドミステリューズピアスの画像

カルティエ インドミステリューズピアス

グッチ ミディアムトートブラックレザーバッグの画像

グッチ ミディアムトートブラックレザーバッグ

貴金属の画像

貴金属

単品での買取価格合計

550,000

おまとめ買取での買取価格合計

577,500

27,500円UP!

カルティエ-CARTIER 買取価格アップのポイント

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カルティエの買取について

世界5大ジュエリーブランドとしても名高いカルティエですが、今ではジュエリーだけではなく、時計・バッグや筆記用具など様々な小物も取り扱っており、幅広い層に人気のあるブランドです。

カルティエの製品を高く売るコツ。時計やジュエリーに関しましては付属品を是非ご一緒にお持ちください。なぜそんなに付属品が大切かと言うと、次に売る際に、付属品がすべて揃っているお品物と何も付属品がないお品物を、もし同じ価格で売るとしたら必ずと言っていい程、皆様付属品がある物の方を買われる為です。またバッグに関しては、中のゴミなどはできる限り綺麗にしてお持ちください。

買取エージェントではジュエリーや時計はもちろん、バッグや財布、その他ボールペンやライターなどカルティエの製品は全て買取させて頂いております。刻印の入ったジュエリーや壊れて動かなくなってしまった時計、ずいぶんと昔購入したバッグなどでも買取可能です。タンスに眠っているカルティエの製品はありませんか??カルティエを売るなら是非買取エージェントにお越しください。

『少しでも高く売りたい!!』と言ったお客様のお声に応えられるように買取エージェントが全力で買取します。

カルティエ-CARTIER シリーズ一覧

買取エージェントが高価買取できる6つの理由

  • 1

    買取という分野に
    特化した専門店

    理由画像

    当店は買取に力を入れている専門店です。買取と言う分野においてプロフェッショナル集団が集まっておりますのでどのようなお品物も安心してお任せください。
  • 2

    高額なブランド品を
    専門的に取扱

    理由画像

    時計、バッグ、宝石、貴金属、衣類と言うジャンルを専門的に取り扱っており高額なお品物を多く買取しております。ブランド品の買取に特化している専門店です。
  • 3

    経験豊富な鑑定士による
    高額査定

    理由画像

    買取エージェントの鑑定士は平均業界年数は10年と経験が豊富です。経験豊富な鑑定だからこそできる高額査定が当社にあります。
  • 4

    国内販売店の確立

    理由画像

    グループ会社が国内に販売店を構えており常に商品を供給できるシステムとなっております。新作はもちろん定番、珍しいアイテムなどもお任せください。
  • 5

    世界各国に
    供給ルートを確立

    理由画像

    国内の販売店だけではなく世界各国に買取した商品を供給できるルートを確立しておりますのでグローバルな視野で買取を行うことが可能です。
  • 6

    業界トップクラスの
    年間取扱金額

    理由画像

    買取エージェントは業界トップクラスの取り扱い実績を誇っております。豊富な実績があるからこそ一歩踏み込んだ買取ができます。

カルティエ-CARTIER買取を利用したお客様の声

  • LINE査定・宅配査定共に親切でした!のイメージ画像

    宅配買取

    LINE査定・宅配査定共に親切でした!

    40代女性

    この度はご丁寧な対応どうもありがとうございました。先日、カルティエの時計とリングを買っていただいた者です。
    最近全然使用をしていなかった時計と指輪ですが、地元の買取店にお持ちしても納得のいく金額は出ませんでした。時間と手間がかかるので今までは地元で売っておりましたが購入した金額も頭によぎる為、思い切って宅配買取をお願い致しました。御社はライン査定でも他社よりも一番高い金額を出して頂き、自分が思っていた金額よりも高かったので迷わず売らせて頂きました。何より電話とメールの対応が非常に良かったのが印象的でした。是非、また宜しくお願い致します。

  • 口コミも大変好評化でした!のイメージ画像

    渋谷店

    口コミも大変好評化でした!

    40代女性

    藤原店長、この度はお世話になりました。カルティエのパンサーのリングを買取して頂きました世田谷区のNでございます。買取エージェントさんはインターネットの口コミでも大変好評化で、実際に買い取りして頂いた金額も他社様よりも高かったです。
    駅より近く、インターネットに道順も載っている為、迷わずお店まで辿り着けました。
    店長も一見とても若く、しっかりされていらっしゃる方でとても信用が出来ました。
    今後とも不要になった品物を買い取って頂きたいです。宜しくお願い致します。

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カルティエ-CARTIER豆知識

カルティエの歴史

カルティエの歴史は古く、今から約200年前の1847年にルイ・フランソワ・カルティエがフランスでジュエリー工房を引き継ぐことから始まりました。彼は宝石細工師としての素晴らしい才能を発揮し、1859年にイタリアのお店に移転したのをきっかけに皇居ご用達になります。その後息子のアルフレッド・カルティエやピエール・Cカルティエにより共同経営に方針を変更され、1904年に創業者であるルイ・フランソワ・カルティエは息子達に店を任せこの世を去ります。この年から、現在でも名前の残る名作が続々と誕生していきます。アルベルト・サントスドゥモンの為に腕時計を制作し、これは現在でも残っているモデル名です。また各国の国王のご用達になり、英国王エドワード7世からは「Jeweler of kings of jeweler 王の宝石商・宝石商の王」とも呼ばれ、名門ブランドとしてその名を知られていきます。1909年になるとニューヨークにも支店を出店し1911年に女性に人気の高い「サントス・ドゥモン」を発表致しました。1914年には高価なジュエリーラインとしても知られる「パンサー」が登場します。この年から世界は第一次世界大戦へと突入します。第一次世界大戦で登場した戦車のキャタピラをモチーフにされたタンクコレクションが発表されました。カルティエの中でも絶大なる人気を誇る「トリニティ」はイエローゴールド・ピンクゴールド・ホワイトゴールドの三種類の金が重なり合っておりますが、これら一つ一つには意味があります。“愛”を表すピンクゴールド、“友情”を表すホワイトゴールド、イエローゴールドは“忠誠”と言う意味を持ち合わせており1920年代にフランスの芸術家“ジャンク・コクトー”が小指に2つはめる事によって人気が出たと言われています。カルティエの中でも幅広い層に愛用されているラブシリーズは古代の戦士が自分の妻に送る「貞操帯」からヒントを得て1960年代に誕生しました。また近年値段が高騰しているラブブレスはかの有名なデザイナー“アルト・チプロ”によって作られました。1964年にピエール・Cカルティエが死去するとジャックカルティエの息子のジャン・ジャックカルティエが引き継ぎます。1970年に香港に出店すると4年後の1974年に日本で初めてのカルティエが原宿に出店されます。日本で絶大的な人気を誇り、誰もが憧れをもつカルティエはジュエリーだけにとどまらず、時計・バッグ・筆記具・ライターなど幅広く愛されています。約200年前のアトリエからすべては始まり、今では最高級ブランドとして唯一無二の地位を築きあげているブランドです。カルティエの歴史は古く、今から約200年前の1847年にルイ・フランソワ・カルティエがフランスでジュエリー工房を引き継ぐことから始まりました。彼は宝石細工師としての素晴らしい才能を発揮し、1859年にイタリアのお店に移転したのをきっかけに皇居ご用達になります。その後息子のアルフレッド・カルティエやピエール・Cカルティエにより共同経営に方針を変更され、1904年に創業者であるルイ・フランソワ・カルティエは息子達に店を任せこの世を去ります。この年から、現在でも名前の残る名作が続々と誕生していきます。アルベルト・サントスドゥモンの為に腕時計を制作し、これは現在でも残っているモデル名です。また各国の国王のご用達になり、英国王エドワード7世からは「Jeweler of kings of jeweler 王の宝石商・宝石商の王」とも呼ばれ、名門ブランドとしてその名を知られていきます。1909年になるとニューヨークにも支店を出店し1911年に女性に人気の高い「サントス・ドゥモン」を発表致しました。1914年には高価なジュエリーラインとしても知られる「パンサー」が登場します。この年から世界は第一次世界大戦へと突入します。第一次世界大戦で登場した戦車のキャタピラをモチーフにされたタンクコレクションが発表されました。カルティエの中でも絶大なる人気を誇る「トリニティ」はイエローゴールド・ピンクゴールド・ホワイトゴールドの三種類の金が重なり合っておりますが、これら一つ一つには意味があります。“愛”を表すピンクゴールド、“友情”を表すホワイトゴールド、イエローゴールドは“忠誠”と言う意味を持ち合わせており1920年代にフランスの芸術家“ジャンク・コクトー”が小指に2つはめる事によって人気が出たと言われています。カルティエの中でも幅広い層に愛用されているラブシリーズは古代の戦士が自分の妻に送る「貞操帯」からヒントを得て1960年代に誕生しました。また近年値段が高騰しているラブブレスはかの有名なデザイナー“アルト・チプロ”によって作られました。1964年にピエール・Cカルティエが死去するとジャックカルティエの息子のジャン・ジャックカルティエが引き継ぎます。1970年に香港に出店すると4年後の1974年に日本で初めてのカルティエが原宿に出店されます。日本で絶大的な人気を誇り、誰もが憧れをもつカルティエはジュエリーだけにとどまらず、時計・バッグ・筆記具・ライターなど幅広く愛されています。約200年前のアトリエからすべては始まり、今では最高級ブランドとして唯一無二の地位を築きあげているブランドです。

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